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不動産の親族・個人間売買/贈与/賃貸手続きは、U&K司法書士・行政書士・社労士・社会福祉士事務所へ

電話でのお問い合わせは083-242-7300

〒752-0976 山口県下関市長府南之町3番15号

住宅・マンション・土地のご相談は個人間売買/贈与/賃貸手続きサポートへ

 不動産の親族・個人間売買/贈与/賃貸手続きサポートへようこそ

 不動産(土地・建物)の親族・個人間売買/贈与/賃貸手続きサポートサイトをご覧いただきありがとうございます。
 当サイトは、U&K司法書士・行政書士・社労士・社会福祉士事務所が不動産の個人間・親族・親子間等、不動産の仲介業者(不動産屋さん)に頼まずに自分たちでこれらの手続きをされる方をサポートするために立ち上げた、売買・贈与・賃貸手続き専門サイトです。
 当サイトでは、不動産の個人間・親族間での売買・贈与・賃貸手続きについて様々な情報をご提供させて頂きますので、ご覧いただき手続きの参考にして頂けたらと考えております。
 
 当事務所は、下関市において10年以上に渡り業務を行っておりますが、意外と不動産屋を通さずに個人間・親族・親子間で不動産の売買・贈与・賃貸される方が多いという実感を持っております。
 確かな、経験と実績により一人でも多くの方のお役に立ちたいという思いを持って日々業務に邁進しておりますので、お気軽にご相談ください。

 また、平日忙しくて、ご相談できないという方も多いことから、事前にご連絡いただければ、出来るだけ
土曜日日曜日祝日等も対応させていただいております。

ご来店予約や業務のお見積りもネットより簡単に行えます。

来店予約/見積

Information (informationお知らせ)


シーモール下関で無料相談会を開催しております

【令和3年度】
 開催日  開催時間
 6月12日(  10:30~17:00
 6月26日(  10:30~17:00 
  ー月 ―日(  10:30~17:00

相談会場】 シーモール下関1F エスカレータの下

相談内容】 個人・親族間の売買・贈与・賃貸の手続きなど
      (売買・贈与・賃貸契約書/不動産の登記・抵当権)

相談時間】 お一人様 約1時間程度 お時間お取りできます

相談員】  司法書士・行政書士・ファイナンシャルプランナー

お問い合わせ・ご予約等】 
ご予約等

 6月14日現在予約状況  11時~  13時~  14時~  15時~  16時~
 6月12日相談会
 6月26日相談会
ご予約がなくても、空いている場合はご相談可能ですが、ご予約者様がいる場合はご予約者様を優先させていただきます。

【相談会のブース】



 電話メール又はによる無料相談も随時、受け付けておりますので、お気軽にご相談ください。
お問い合わせ

ビデオ通話やzoomによる面談も行えます

 当事務所の代表 梅田は、不動産の専門家として、下関市で発行している「ほっぷ」という地域誌にて、生活に役立つコラムを執筆させて頂いております。

○ 令和元年9月20日発行分のほっぷに記事掲載

○ 令和2年1月24日発行分のほっぷに記事掲載

○ 令和2年5月15日発行分のほっぷに記事掲載

○ 令和2年9月18日発行分のほっぷに記事掲載

 
【掲載記事はこちら】
 ⇓ ⇓ ⇓
 
クリック


 当事務所の3つの特徴


① 司法書士・行政書士・ファイナンシャルプランナーが一括で支援いたします

 国家資格者である司法書士行政書士・FPそれぞれの事務所に依頼をすると費用が余分にかかるところ、当事務所では、契約関係書類作成と法務局への登記申請や一般的な税金の知識(ファイナンシャルプランナーの業務範囲に限る)のご提供までをすべて一括でサポートすることが可能です。
実際に税金等の計算や申告が必要な場合は、提携先の税理士をご紹介いたします。

② 不動産屋さんを介さない個人・親族間の売買・贈与・賃貸に特化したサポート

 通常は、不動産屋さんに仲介してもらって不動産の取引をすることが多いと思いますが、中には、個人間(身近な知り合いや知人・ご近所さん又は親族間(親・兄弟姉妹・ご親戚等)で不動産の取引を行う場合も少なからずあると考えます。このような場合にまで、不動産屋さんを介して取引する必要があるでしょうか。安心だから、不動産屋さんを介するという方もいらっしゃいますが、当然仲介してもらうと仲介手数料が発生します。


③ 当事務所考案の個人間でも安心して決済(お金のやり取り)ができる仕組みをご提供

 日本の不動産(土地・建物)の登記制度は、書類をすべて揃えて法務局の審査をパスしてやっと登記簿に権利者として登録されることになります。そして、この審査は3~4日程度要すると思います。
 そのため、売買契約日に必要書類を売主から預かると同時に代金の支払いをした場合、お金は相手に渡しているのに、登記がきちんとできるのは先ということになり、万が一預かった書類が不備のある物だとしたら、登記は売主のままでお金だけ取られたという事態になりかねません。
 このように日本の登記制度は、時間的ラグあるという制度なのです。そして、このタイムラグがあることから、地面師等が不動産詐欺ということができてしまうという欠陥があります。なので、個人間では不動産売買は危険だと思われていますが、当事務所ではそのような制度的不備を補完するシステムをアメリカの登記制度を参考に構築しました。


この仕組みを使うことで、登記が変わらずにお金だけ取られるというリスクはなくなります。

この仕組みの詳細はこちら⇒
日本版エスクローシステム

個人・親族間売買/贈与/賃貸手続きの知識Q&A


1.不動産の売買・贈与をするのに必要なものとは       

2.事前準備について

3.一般的な売買・贈与の手続きにかかる期間について

4.共有持分についての売買・贈与について
 1~4のアンサー
クリック  

5 .(根)抵当権の付いた不動産の売買・贈与について

6.個人間売買での価格の決め方について

7.不動産屋さんの仲介手数料について

8.不動産売買の際の支払い方法(一括払いや分割払い)
 5~8のアンサー
クリック

9.登記済証や登記識別情報を紛失している売買・贈与について

10.農地の売買・贈与について

11.個人・親族間の賃貸借契約について

12.個人と法人間の売買・贈与について
 9~12のアンサー
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 不動産の税金関係の知識Q&A


1.法務局へ納める登録免許税について              

2.不動産取得税について

3.譲渡所得税(売買時)・贈与税(贈与時)について


1~3のアンサー
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4.相続時精算課税制度について

5.夫婦間贈与についての減税

6.契約書に貼る収入印紙税について
4~6のアンサー
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 取り扱い事例の一部のご紹介


 
1)父親から建物の持分を息子に贈与した事例

2)法人が駐車場にするため隣人から土地を買った事例

3)病気の夫から妻へ土地・建物を贈与した事例

4)相続税精算課税制度を使い、母親から息子へ土地を贈与した事例

5)元妻へ家を賃貸借した事例

6)口約束の賃貸借契約を賃貸借契約書を作り書面による契約にした事例

7)相続した土地の持分を兄へ売却した事例


 事例の詳細はこちら
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